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蒼穹の昴2/浅田次郎 読書感想

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お気に入り度    ★★★★ 4/5
【作家】    浅田次郎
【出版社】    講談社
【発行年月】    2004年10月
【本:ページ】    文庫:367p
【感想】
1巻を読み終えて、すぐに2巻へ!!
さらにおもしろく展開するストーリー!!
舞台も紫禁城に移り、実在の人物、西太后の登場!!
幼くて可愛かった春児(チュンル)が成長し、とうとう初めて西太后の前に出る巻!!
春児(チュンル)の成長にはドキドキさせられるし、文秀(ウェンシウ)が玲玲(リンリン)を助ける下りでは、文秀(ウェンシウ)のカッコよさにやられてしまい、すっごく好きになりました★
文秀(ウェンシウ)大好き★
楊喜(ヤン シーチェン)や王逸(ワンイー)、順桂(シュンコイ)など登場人物が徐々に増えていってますます興味津々!!
印象的だったのは、、紫禁城での宦官の実態!!
赤裸々に書かれていて、これを知るだけでも一読の価値があるなぁと思いました★

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